日本最古の様式の現存天守 国宝犬山城

信長の叔父の織田信康によって室町時代の天文6年(1537)に建てられ、江戸時代は長らく成瀬家の居城となった犬山城。天守は現存する最古の様式で、国宝に指定されています。城内は地下一階から四階の望楼まで見学でき、急な階段を登るにつれ、北方を流れる木曽川や城下の眺めが広がってきます。城下町は近年グルメ店が増え、食べ歩きスポット、デートスポットとして人気上昇中です。

 

詳細情報

名称国宝犬山城
住所〒 愛知県犬山市大字犬山字北古券65-2
アクセス犬山遊園駅から徒歩で15分
犬山駅から徒歩で20分
小牧ICから車で30分
電話番号0568-61-1711
ホームページhttp://inuyama-castle.jp/
営業時間9:00~17:00 (16:30までに入城)
定休日12月29日~12月31日
駐車場周辺に駐車場あり
QRコード 日本最古の様式の現存天守 国宝犬山城

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